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- 2009/11/10 11月スタート
- 2009/10/14 我が研究者道(?)
- 2009/10/12 “心のケア”授業(太田総理)を見て
- 2009/10/11 台風も過ぎて…
- 2009/10/05 病み上がりの夜に
11月スタート
11月になりました。こんばんは。
ケース発表 → 修論の中間発表会
で、10月末は終わった感じでした。
どうも、ここ最近、本調子じゃない感じです。
些細なことが気になって集中できなかったり、
やたらと身体的な不調に悩まされたり…
そうそう、口内炎が最近すぐできるようになって。
しかも治りが悪い。
やっぱりストレスと生活習慣がキーみたいですね。
先週末は、ひとりで神戸まで出掛けてきました。
新しい店を開拓できて、とても有意義な週末となりましたよ。
スタッフさんがとても気さくな方で、なかなか盛り上がりましたよ。
たくさん試着して、合わせ方とかもいろいろ考えたり…
ボタンダウンのシャツを買ったんだけど、
襟の部分が補強のために二重になってたり、
細かいけどそういう機能的なこだわり、めーっちゃ好きです。
alcool garment っていうブランド。今回初めて手に入れたんですが、
これはなかなか好みだ。メルトンのジャケットとかもやばそうだった。
冬はやっぱりメルトンの重みが、いいよねー
あとは行きつけの店で手袋を購入。
狙ってたメリノウール混のりんごTシャツは完売だった。
ほんとタッチの差だったんだって。再入荷しねぇかな。
最近また無性に自転車欲しくなってきた。
体を動かしてないから、ストレスが溜まってるのかな。
ケースで子どもと遊んでても、すぐしんどくなるし。体力落ちてるな。笑
あー、あとサッカーしてぇ。
今日はCD借りてきました。Tださんと2枚ずつ。
BJCとか久々に聴いて懐かしかった。中学時代を思い出す。
今月が勝負の時期だと思ってます。
修論書きながら、投稿論文2本、しっかり仕上げよう。
ここで宣言しておきます。
♪AJICO「ペピン」
最強にかっけー!
ケース発表 → 修論の中間発表会
で、10月末は終わった感じでした。
どうも、ここ最近、本調子じゃない感じです。
些細なことが気になって集中できなかったり、
やたらと身体的な不調に悩まされたり…
そうそう、口内炎が最近すぐできるようになって。
しかも治りが悪い。
やっぱりストレスと生活習慣がキーみたいですね。
先週末は、ひとりで神戸まで出掛けてきました。
新しい店を開拓できて、とても有意義な週末となりましたよ。
スタッフさんがとても気さくな方で、なかなか盛り上がりましたよ。
たくさん試着して、合わせ方とかもいろいろ考えたり…
ボタンダウンのシャツを買ったんだけど、
襟の部分が補強のために二重になってたり、
細かいけどそういう機能的なこだわり、めーっちゃ好きです。
alcool garment っていうブランド。今回初めて手に入れたんですが、
これはなかなか好みだ。メルトンのジャケットとかもやばそうだった。
冬はやっぱりメルトンの重みが、いいよねー
あとは行きつけの店で手袋を購入。
狙ってたメリノウール混のりんごTシャツは完売だった。
ほんとタッチの差だったんだって。再入荷しねぇかな。
最近また無性に自転車欲しくなってきた。
体を動かしてないから、ストレスが溜まってるのかな。
ケースで子どもと遊んでても、すぐしんどくなるし。体力落ちてるな。笑
あー、あとサッカーしてぇ。
今日はCD借りてきました。Tださんと2枚ずつ。
BJCとか久々に聴いて懐かしかった。中学時代を思い出す。
今月が勝負の時期だと思ってます。
修論書きながら、投稿論文2本、しっかり仕上げよう。
ここで宣言しておきます。
♪AJICO「ペピン」
最強にかっけー!
我が研究者道(?)
こんにちは。
ブログが、大学の先生や同僚に見つかってしまいました。
あちゃ、こりゃマジメに書かなきゃな。と気を引き締めています。
(でも、これからも、趣味のこととか書いていこうとは思う)
現在、修論の中間発表の原稿を作っています。
今回が最後の中間発表なのですが(中間なのに何回もあるんだ?と思った)、
もう3回目ということもあり、だいぶ慣れてきた感じがあります。
最近、ゼミなどに参加していて思うことがあります。
それは「何の為の研究か?」ということ。
今、私を含めすべての同期・後輩が、修士論文に取り組んでいる。
実家に帰れば、大学時代の友人が同じ院生という立場で研究している。
学会に行けば、そんな人々とたくさん、出会うことができる。
そのひとりひとりが、どういう想いで、何の為に研究しているのか。
私の研究は、どこか甘い部分があると思います。
いつもいつも感じるのは、先行研究に基づいた論理展開が苦しいということ。
“超・同時処理型人間”なので(笑)、思いついてすぐ組み立ててしまう。
でも、先行研究でいわれていることだけが絶対で、そこから組み立てなくてはならないのか?
もちろん、それは研究をすすめるうえでは、必ず押さえておかなくてはならないポイントです。
ただ、それだけで良いのか。
現実、社会現象、そういったものと照らし合わせて、いかに日常に“般化”させる研究をするか。
それが、社会のためを考えた、研究の在り方なんだろうな、と思うのです。
データを集めて「ハイ、だから○○に対しては××療法が有効と示唆されました」も大切。
ただし「じゃあ全ての○○という対象に××ができるの?」という部分を、考えなくてはいけない。
(尤も、それはデータを集めて揺るぎないエビデンスを確保してからのことなんだろうけど)
「ペンを回しながら、SPSSで“ハイ、どうですか”なんていうのよりも、現場を歩いて、接して、それで何か掴んでいる人の研究というのは、すごい」
今年の夏に、学部時代の恩師がおっしゃった言葉です。
本当に、これに尽きると思います。
たとえ、どんなに研究としての質が低くても、そこの先に喜ぶ人がいてくれる。
万人受けする、大衆映画を作ろうという気はない。
名監督にならなくてもいいから、
誰かが「この作品に出会えてよかった」と感じるような、そんな作品を撮りたい。
これが、私の今の研究に対する想いです。
きっとこの先変わるかもしれないし、当時の私を振り返って赤面することもあるかもしれない。
でも、忘れないために、記しておきたいと思います。
次回は、ちょっと楽しい話で書きたいなーと、思います。笑
ブログが、大学の先生や同僚に見つかってしまいました。
あちゃ、こりゃマジメに書かなきゃな。と気を引き締めています。
(でも、これからも、趣味のこととか書いていこうとは思う)
現在、修論の中間発表の原稿を作っています。
今回が最後の中間発表なのですが(中間なのに何回もあるんだ?と思った)、
もう3回目ということもあり、だいぶ慣れてきた感じがあります。
最近、ゼミなどに参加していて思うことがあります。
それは「何の為の研究か?」ということ。
今、私を含めすべての同期・後輩が、修士論文に取り組んでいる。
実家に帰れば、大学時代の友人が同じ院生という立場で研究している。
学会に行けば、そんな人々とたくさん、出会うことができる。
そのひとりひとりが、どういう想いで、何の為に研究しているのか。
私の研究は、どこか甘い部分があると思います。
いつもいつも感じるのは、先行研究に基づいた論理展開が苦しいということ。
“超・同時処理型人間”なので(笑)、思いついてすぐ組み立ててしまう。
でも、先行研究でいわれていることだけが絶対で、そこから組み立てなくてはならないのか?
もちろん、それは研究をすすめるうえでは、必ず押さえておかなくてはならないポイントです。
ただ、それだけで良いのか。
現実、社会現象、そういったものと照らし合わせて、いかに日常に“般化”させる研究をするか。
それが、社会のためを考えた、研究の在り方なんだろうな、と思うのです。
データを集めて「ハイ、だから○○に対しては××療法が有効と示唆されました」も大切。
ただし「じゃあ全ての○○という対象に××ができるの?」という部分を、考えなくてはいけない。
(尤も、それはデータを集めて揺るぎないエビデンスを確保してからのことなんだろうけど)
「ペンを回しながら、SPSSで“ハイ、どうですか”なんていうのよりも、現場を歩いて、接して、それで何か掴んでいる人の研究というのは、すごい」
今年の夏に、学部時代の恩師がおっしゃった言葉です。
本当に、これに尽きると思います。
たとえ、どんなに研究としての質が低くても、そこの先に喜ぶ人がいてくれる。
万人受けする、大衆映画を作ろうという気はない。
名監督にならなくてもいいから、
誰かが「この作品に出会えてよかった」と感じるような、そんな作品を撮りたい。
これが、私の今の研究に対する想いです。
きっとこの先変わるかもしれないし、当時の私を振り返って赤面することもあるかもしれない。
でも、忘れないために、記しておきたいと思います。
次回は、ちょっと楽しい話で書きたいなーと、思います。笑
“心のケア”授業(太田総理)を見て
週末の太田総理で放送された、長嶋一茂氏のマニフェスト。
とても興味深いものでした。
「子ども手当を一部廃止し、学校の授業に“心のケア”の時間を作ります」
とのこと。
長嶋氏自身もパニック障害やうつ病と闘った経験について語っていました。
私は出先で番組を見ていたので、全部は見ていないのだけど…
うーん、これは、多くの人に理解してもらうのはなかなか難しいだろうなあ。というのが感想。
(初めに言っておくと、このマニフェストに私は“大賛成”)
というのは、私たちはこういった領域を専門で勉強しているから、
心の教育の大切さとか、そういうものを理解することができるのだけれど…
もし仮に、私自身が、これまでも今現在も何の不安もストレスもなく、会社でバリバリ仕事してるとしたら?
「うつ病は弱い。自分に甘くしたら社会人として終わりだろう。俺は大丈夫だし」
なーんて、言っちゃうんだろうな。と思ったのです。
だって、どういう理由であれ、職場におけるチームメイトが離脱することは、
その集団にとってはマイナスなんだから。
今年のストレスマネジメント学会でO野先生が、
「企業へのストレスマネジメントについては、企業の生産性の向上が大切…」
といったようなことをおっしゃっていたのを思い出しました。
実際に、過保護だとか、これ以上心の病に甘えると子どもが…とか、
そういった意見も番組内では出てきました。
そういう人たちに、
「考えが甘い!心の病を理解していない!」
とは言いません。
“うつ”という言葉の濫用(もう若者の自虐ネタのひとつですよね)。
心理ブームの負の遺産。メディアの歪んだ報道。
心の病、精神疾患について負のイメージを持つ人がいるのも自然なことです。
でも、このままで良いのか?
そんなわけない。
“心の「ケア」”ではなく“心の「教育」”を中心に考えていく。
これが私の考えです。
ストレス、うつ病、パニック障害。
これは、この大変な社会を私たちが生活していく中で、自然なことです。
その人が弱いとか、そういうことではありません。誰にでも起こりうることです。
でも、ストレスは人を成長させる働きも持っています。
つらく苦しい部活の練習や、受験勉強、友達とのケンカ、失恋、悲しい別れ。
「あのときがんばったから、今の僕が、私が、あるんだ」
って思えるような、そんな経験も大切です。
だからこそ、ストレスと上手に付き合う方法を、学んでいきましょう。
太田さんが「(ストレスのない社会なんて)そんなもんできるわけねぇよ」
って言ってたのが印象的でした。
「ストレスのない世の中」を目指すのは間違い。
「心の病に苦しんでいる人を“包み込んで助ける”」のを目指すのも間違い。
大学の講義でF生先生がおっしゃっていた言葉。
「飢えている人に一匹の魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えることが、その人にとって一番の支援である」
つらいことと、どのように付き合い、どのようにうまく人生に還元していくか。
それが、心の“教育”だと、私は思います。
とても興味深いものでした。
「子ども手当を一部廃止し、学校の授業に“心のケア”の時間を作ります」
とのこと。
長嶋氏自身もパニック障害やうつ病と闘った経験について語っていました。
私は出先で番組を見ていたので、全部は見ていないのだけど…
うーん、これは、多くの人に理解してもらうのはなかなか難しいだろうなあ。というのが感想。
(初めに言っておくと、このマニフェストに私は“大賛成”)
というのは、私たちはこういった領域を専門で勉強しているから、
心の教育の大切さとか、そういうものを理解することができるのだけれど…
もし仮に、私自身が、これまでも今現在も何の不安もストレスもなく、会社でバリバリ仕事してるとしたら?
「うつ病は弱い。自分に甘くしたら社会人として終わりだろう。俺は大丈夫だし」
なーんて、言っちゃうんだろうな。と思ったのです。
だって、どういう理由であれ、職場におけるチームメイトが離脱することは、
その集団にとってはマイナスなんだから。
今年のストレスマネジメント学会でO野先生が、
「企業へのストレスマネジメントについては、企業の生産性の向上が大切…」
といったようなことをおっしゃっていたのを思い出しました。
実際に、過保護だとか、これ以上心の病に甘えると子どもが…とか、
そういった意見も番組内では出てきました。
そういう人たちに、
「考えが甘い!心の病を理解していない!」
とは言いません。
“うつ”という言葉の濫用(もう若者の自虐ネタのひとつですよね)。
心理ブームの負の遺産。メディアの歪んだ報道。
心の病、精神疾患について負のイメージを持つ人がいるのも自然なことです。
でも、このままで良いのか?
そんなわけない。
“心の「ケア」”ではなく“心の「教育」”を中心に考えていく。
これが私の考えです。
ストレス、うつ病、パニック障害。
これは、この大変な社会を私たちが生活していく中で、自然なことです。
その人が弱いとか、そういうことではありません。誰にでも起こりうることです。
でも、ストレスは人を成長させる働きも持っています。
つらく苦しい部活の練習や、受験勉強、友達とのケンカ、失恋、悲しい別れ。
「あのときがんばったから、今の僕が、私が、あるんだ」
って思えるような、そんな経験も大切です。
だからこそ、ストレスと上手に付き合う方法を、学んでいきましょう。
太田さんが「(ストレスのない社会なんて)そんなもんできるわけねぇよ」
って言ってたのが印象的でした。
「ストレスのない世の中」を目指すのは間違い。
「心の病に苦しんでいる人を“包み込んで助ける”」のを目指すのも間違い。
大学の講義でF生先生がおっしゃっていた言葉。
「飢えている人に一匹の魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えることが、その人にとって一番の支援である」
つらいことと、どのように付き合い、どのようにうまく人生に還元していくか。
それが、心の“教育”だと、私は思います。
台風も過ぎて…
台風がやって来ましたが、無事です。
事情があり、7日の夜は家を離れていたのですが、
窓はガタガタいうし、廊下にヘビは出没するし…
あれから急に寒くなったよね。
土曜日に久々に神戸に買い物に行きました。
行きつけのお店に行って、いろいろ試着して、CPOジャケットを購入。
Niche.の雪柄も欲しかったんだけど、合わせやすい方に決めました。
もう少し考えてみて、どうしても気になったら、行ってみよう。
残ってるかわからないけどね。
あの店は行けば何かしら気になるモノが見つかるし、スタッフさんは親切で気さくな方々ばかり。
神戸で一番好きな店ですね。
服は秋冬モノのほうが好きです。
ニットとかジャケットとかブーツとか。
雰囲気のあるものが多い感じがするからさ。
あとはそうだなあ…
時計が欲しいかな。もう、結構長く使ってるんで。
次回は(たぶん)大阪に行きます。
今度、買った物を撮ってのせてみようかな。
♪
toe - velvet blanc
事情があり、7日の夜は家を離れていたのですが、
窓はガタガタいうし、廊下にヘビは出没するし…
あれから急に寒くなったよね。
土曜日に久々に神戸に買い物に行きました。
行きつけのお店に行って、いろいろ試着して、CPOジャケットを購入。
Niche.の雪柄も欲しかったんだけど、合わせやすい方に決めました。
もう少し考えてみて、どうしても気になったら、行ってみよう。
残ってるかわからないけどね。
あの店は行けば何かしら気になるモノが見つかるし、スタッフさんは親切で気さくな方々ばかり。
神戸で一番好きな店ですね。
服は秋冬モノのほうが好きです。
ニットとかジャケットとかブーツとか。
雰囲気のあるものが多い感じがするからさ。
あとはそうだなあ…
時計が欲しいかな。もう、結構長く使ってるんで。
次回は(たぶん)大阪に行きます。
今度、買った物を撮ってのせてみようかな。
♪
toe - velvet blanc
病み上がりの夜に
どうやら風邪をひいたようです。
喉の痛み→頭痛→鼻水→咳
と、先週から変化し、回復しつつあるのですが。
しかし、対人援助職な我々にとって、この風邪ってのはかなり厄介。
目の前のクライエントにうつしてしまったら、いけないのです。
同時に、病院や学校など、ウイルスが集まっていてすぐに感染しそうな環境での仕事。
新型インフルエンザの流行以前から、結構気をつけてはいました。
ちなみに私は、今回は病院には行きませんでした。
理由としては…
1.熱がないし、常備薬でどうにか回復できるだろう
2.忙しくて病院に行く時間がもったいない
3,給料日前で金欠気味
と、いったところ。
3に関しては、すぐに尿検査だの血液検査だのして、やたら金取られるし。
胃が痛くなるからとか言って胃薬まで一緒に処方するし。
こっちは「単なる風邪だと思うんですが…」と思い行ってるのに。
すごく無駄な気がする。「風邪ですが検査もついでにやっときましょ」って。
でも、このご時世だし検査はやっておくに越したことはないんでしょう。
とは思いつつ、お金をかけるのがとても苦痛に感じてしまいます。
何で?って思ったときに、やっぱり“目に見えない”から。
保険もそうだし、学費もそうだし。「なんでこんな払ってるんだろ?」って思うけど、
でも、どれもこれも「あー痛い出費だったけど正解だった」ってものばかりな気がします。
私はまだまだ若造で考えが甘いし、たぶん収入もほとんどない状態だから、もったいないとか思うんだろうけど、
それは大きな間違いなんだろなーって思います。
特に医療は。体無しでは何にもできないから。
なのでなので。
予防接種だけはしておこうと思います。
でも歯医者はやっぱり嫌いだなあ。笑
喉の痛み→頭痛→鼻水→咳
と、先週から変化し、回復しつつあるのですが。
しかし、対人援助職な我々にとって、この風邪ってのはかなり厄介。
目の前のクライエントにうつしてしまったら、いけないのです。
同時に、病院や学校など、ウイルスが集まっていてすぐに感染しそうな環境での仕事。
新型インフルエンザの流行以前から、結構気をつけてはいました。
ちなみに私は、今回は病院には行きませんでした。
理由としては…
1.熱がないし、常備薬でどうにか回復できるだろう
2.忙しくて病院に行く時間がもったいない
3,給料日前で金欠気味
と、いったところ。
3に関しては、すぐに尿検査だの血液検査だのして、やたら金取られるし。
胃が痛くなるからとか言って胃薬まで一緒に処方するし。
こっちは「単なる風邪だと思うんですが…」と思い行ってるのに。
すごく無駄な気がする。「風邪ですが検査もついでにやっときましょ」って。
でも、このご時世だし検査はやっておくに越したことはないんでしょう。
とは思いつつ、お金をかけるのがとても苦痛に感じてしまいます。
何で?って思ったときに、やっぱり“目に見えない”から。
保険もそうだし、学費もそうだし。「なんでこんな払ってるんだろ?」って思うけど、
でも、どれもこれも「あー痛い出費だったけど正解だった」ってものばかりな気がします。
私はまだまだ若造で考えが甘いし、たぶん収入もほとんどない状態だから、もったいないとか思うんだろうけど、
それは大きな間違いなんだろなーって思います。
特に医療は。体無しでは何にもできないから。
なのでなので。
予防接種だけはしておこうと思います。
でも歯医者はやっぱり嫌いだなあ。笑



